<< March 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク * - * * - * - * - -

    自分でできない?

    0
      リウマチってどんな病気なのかご存知ですか?

      広い意味では関節や周囲の骨、筋肉などが痛む病気全般を指すようで、完治しにくいと言われています。
      とくに変形性関節炎(痛みとともに骨の変形がおこる)というのが治療がむずかしそうなので、
      自分であればどう治すか少し考えてみたい。

      正確には骨に変形が起こっており関節が破壊され身動きの取れない場合だ。
      機能再建手術(人工関節手術)など有効だが、あまりメスをいれたくないので、
      もっとシンプルなリハビリについて掘り下げてみようと思う。

      関節可動範囲や筋力の向上にあまり負荷のかからない、温水プールでの歩行を最初にやってみる。
      関節内で骨同士があたらない範囲または筋肉が少しでも伸びてるというくらい軽いストレッチもやってみる。
      痛みがある場合、お酒を少し飲んでみる。
      血管を拡げることが悪いかもしれませんが逆説を敢えてやる。
      血流をよくしないことには肉体の向上は見込めないだろうし、
      免疫に異常があるからといって薬で押さえつけてもよくなることはないと思う。(早期治療してれば効果ありでしょうが・・・)

      自分の体の限界を試すこと、多少のリスクをとることをすすんでやるべきで
      何もしないで薬漬けになっている方がかわいそうでならない。

      知人の体は悪くなる一方。そんな状態が40年続いている。
      とにかく体を積極的に動かしてほしい。


      サプリなどの健康食品を用いた代替医療(紅豆杉という植物がリウマチに効くらしい)も視野にいれてもらいたい。
      私は医者じゃありませんが、今度実際に買って知人に試した結果を報告。
          ↓
      https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#IDE3DP



       
      (有) 宮坂工務店 * 医療 * 01:28 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      覚醒!

      0
        「今度大会に出てみないか?」と声をかけられました。

        それは・・・
        福岡市ではじめての第一回ベンチプレス選手権大会でした。

        初出場での自分の階級が、60坩焚宍蕁3回の記録合計で順位を競います。
        私は普段、自分の限界値をいつもぎりぎりのラインまで把握していたので、3回ともすんなり挙上げに成功。
        他のライバルたちは、私より実力はあったものの限界にチャレンジしすぎて、挙上げに失敗。

        結局、合計値で自分が勝り優勝してしまいました。

        こんな結果になろうとは私自身予想していなく、とても素直に喜べるものではないのですが、
        しかしこのときアトピーも完璧に治っていてその努力が実ったことが一番嬉しく、少しずつ本来の自分を取り戻していきました。

        肉体を限界まで鍛えあげるということで医者に頼ることなく自分の力で治せた!医学の知識も何もない普通の人間でも。
        当時(20歳)の私にとってはこれが大きなパラダイムシフトでした。

        それからなんでも「自分でやってみよう」と思うようになった。
           
        スキルを磨くことのみフォーカスする。
            ↓
        https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#IDE3DP




         
        (有) 宮坂工務店 * 医療 * 18:24 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        肉体の進化

        0
          私は幼いころからアトピー性皮膚炎で皮膚がひどくかさついていました。

          病院で塗薬をもらい毎日根気よくぬっていましたが、なかなか治らず治療は長期戦となり、気持ちもどんどん落ち込み何事にも前向きにはいられない状態でした。

          他に方法はないか、私の母親がよく「 アロエが効く!」と言うので、それを塗ってもいましたが、やはり治らない。
          そんな日々が続きました。

          このまま病院でも治らないなら自分でやるしかないのか?
          何もしないでは、一向に治らない、治さないと他のことを考えられない。
          このとき、ひどく追いつめられていたのを今でも鮮明に覚えています。

          しかし、なんとか自分で治せないものか考えていると
          直観的にひらめいたのが筋肉トレーニングでした。
          20歳くらいの時から専門書を読んですぐに実行に移しました。
          近くのトレーニング施設に週2回ほどのペースで通い、毎日筋肉痛が続きました。

          最初は苦痛でしかなかったのですが、逃げられないほど追いつめられていたので、とにかくやり続けました。
          すると2か月目くらいから目に見える形で体つきが変わってきたので、「自分でやってここまで効果がでるのか!」
          と自身とやる気がでてきたんです。

          そこから、「これは面白い!」と思えるようになっていったので、続けるのが苦痛ではなくなり
          (自分の限界のリミットがはずれたという感じかな。)半年目に入るともうバキバキの体になっていました。

          「今度大会に出てみないか?」と声をかけられました。
          それは・・・






           
          (有) 宮坂工務店 * 医療 * 11:32 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          経過をみてみる

          0
            術後について、今後どのようなことに気をつけるのか?経過を見ていきたい。
            患者が体に少しでも違和感を感じていないか、患者にどれくらいの負担がかかっているのか、縫合不全はないか、再発のリスクなど
            心配ごとはつきない。
            食べ物にもある程度制限があるようだ。最初はスープ上のものから徐々に三分粥・五分粥・七分粥・全粥となっていくのだろうがあまり固いものは避けなければならないと思う。また漢方薬などの大建中湯の服用は必須だろう。
            適度な運動も大事だろうが、今回イレウスだけではなく、もともとリウマチも患っており高齢で骨も血管も弱いので、
            歩くのが精一杯だ。もし転んでしまえば骨折は免れない。
            少しでも普段の生活ができるレベルにまで回復させるには、
            医療とは違うアングルで解決策を模索しなければならない。
            わずかでも可能性をかけてみる。
                ↓
            https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#IDE3DP

             
            (有) 宮坂工務店 * 医療 * 23:10 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            一回で終わるのか?

            0
              腸のバイパス手術がベストなのか?
              その場合、開腹手術をやるのだろうが、また術後に癒着をするかよくわからない。

              他の合併症などのリスクもありそうだ。

              ひょっとするとガンじゃないのか疑ってみる。

              最悪のシナリオを想定して策を練る必要がある。それに対する万全の準備がかかせない。考えることが多いが頭の中でイメージをしておくことは、重要だと思う。
              頭でイメージできない事は、行動には移せないと経験上わかっている。

              もっと深く広くイメージしておく。時間の許すかぎりは。
                 ↓
              https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#IDE3DP



               
              (有) 宮坂工務店 * 医療 * 12:14 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              最善の手術とは 

              0

                セプラフィルムってご存知ですか?

                腸閉塞(腸に内容物が詰まって激しい腹痛を伴う病気)で使用する医療材料ですが、
                外科的手術をする際、術後にかなりの確率でまた腸が癒着を起こし内容物の通過障害をひきおこす再発を防ぐ効果があるという優れものです。

                これって使えば必ず防げる万能なものなのかと思いきや自分でいろいろ調べているとそうでもないらしい。

                外科の先生に、話をうかがっても「そうです。また再発することもあります。」とのこと。
                施術のやり方が適切でないから再発したのか、見落としがあったのではないかと少し疑いの目で見てしまう受け答えだが、
                根本的な解決方法はないのか自分で探してみることにした。

                自分なりに得た答えは、
                …欧離丱ぅ僖梗蟒僂、
                ⊃邑肛門をつけるかのどちらかみたいだ。これが正しいかはその道のプロに聞いてみようと思い
                また聞きでの立ち合いで
                バイパス手術がどうのこうのと言っているのを耳にしたのでおそらくはこれであっているんだと思った。

                なぜ、こんな異業種のことにと思う方がいるかもしれないが、
                人が悩みを解決したいと思う願望をその道のプロでない異業種の人間がどこまで力になれるか
                また専門医は部分的にしかわかっていないことが多いので(建設業もまったく同じ)、違う視点で全体を判断できないか試したいというのがある。

                違う視点で解決策を探してみる!
                   ↓
                https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#IDE3DP






                 
                (有) 宮坂工務店 * 医療 * 19:59 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
                このページの先頭へ